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      <title>株式と金融危機に立ち向かえ</title>
      <link>http://kabusiki.toushinlife.info/</link>
      <description>株式と金融危機に立ち向かえでは金融や株式について
いろんな情報を紹介しています</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 05 Apr 2009 21:51:37 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>金属相場について学ぼう</title>
         <description><![CDATA[<strong>金属の相場</strong>、と聞いて思い浮かべるのは金、
プラチナなど比較的高級な種類だと思いますが
これら以外にも、銀、銅、アルミ、ニッケル
非鉄金属など様々な金属類にも<strong>相場</strong>が存在し
世界の各市場で取引されています。

これらを総称したものが<strong>金属相場</strong>なのですが
金属相場は金属を取り扱う株式会社の発行する
株価にも当然影響を与えますし、スクラップなど
廃棄物の売買を生業としている人にも非常に
気になるところでしょう。


海外で最も有名な金属を取り扱う市場といえば
やはりイギリスのロンドン金属取引所(London 
Metal Exchange)、通称LMEや、ニューヨーク
でしょう。

LMEでは、銅、アルミ、亜鉛、鉛などを取り扱
っておりこれら非鉄金属の売買価格は、世界市場の
指標とされています。

こういった金属の<strong>相場</strong>は、インターネット上で
リアルタイムでチェックする事ができます。

たとえば、<strong>金属の買取</strong>やリサイクルと行っている
日本の大手リサイクル企業、「ネオライン」では
<strong>金</strong>・<strong>プラチナ</strong>・銀・銅などの金属相場を相場表で
閲覧する事が出来ます。


他には、株式会社メタルネットではNYカーブと
呼ばれる場外取引をベースを基準に、日本国内の
その日の<strong>金属相場</strong>の動向を様々な情報を参考に
予測しており、有料で提供しています。

メタルネットでは、「上海先物相場メール速報」
「LMEプレマーケットの携帯速報」「LME相場の
FAX速報」などの譲歩提供を行っています。

金属のなかでも、<strong>金・プラチナ・</strong>銀・銅の相場は
比較的値動きが多く、先物取引を行う場合は
リターンが大きい分、リスクからも逃れられません。

様々な情報を元に、金属の値動きを読みタイミング
よく売買することが、投資のコツと言えます。

また、金属<strong>先物市場</strong>は国内の情勢でも相場が変動
しますし、海外取引が基本ですので外国為替市場
の動向にも注目する必要があります。

インターネット上では、これら金属先物市場の金属
相場を分析・予測しているブログなどもありますので
参考にしてみると良いでしょう。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100 為替相場やその他相場について</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Apr 2009 21:51:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プラチナ相場について学ぼう</title>
         <description><![CDATA[<strong>プラチナ(白金)相場</strong>とは、<strong>プラチナ</strong>の相場のことで
世界の金融市場でも、日本の東京工業品取引所が
世界中の市場に影響を与える取引の主導たる場所と
なっています。

<strong>プラチナの相場</strong>は年々上昇傾向にありますが、これは
プラチナの需要に対して生産量が限られ、プラチナを
求める人に行き渡らないからです。

経済における物の価値は、希少性によって左右され
るというわけです。

<strong>プラチナ</strong>は実物資産ですので、株や債券などの有価証券と
異なり、その価値が0になるということはありません。

永遠に価値が大きく変わらない、物でありおカネである
プラチナの保有は資産運用にはうってつけと言えるでしょう。

サブプライムショックで、金融機関や大企業が次々と
破綻する中自分の資産は自分で守らなくてはいけない
という傾向となっている昨今、プラチナを資産として
保有することは非常に有効な投資方法の一つといえる
でしょう。

そのため、投資家達の間でもプラチナに対する意識が
高まりつつあり、<strong>プラチナ相場</strong>の動向が注目されて
います。

最近では、インターネットを利用したオンライン
トレードで<strong>プラチナ売買</strong>が出来るようになったこ
とも、プラチナ相場への関心が高まる理由の一つ
でしょう。

各証券会社で公表している情報をうまく活用し
資産運用を行う人も多いようですが、プラチナ
相場は株式や債券、外国為替とは連動していません。


<strong>プラチナ相場</strong>の変動は、プラチナがどの程度需要が
あるかどうかで変わります。

たとえば、プラチナはもともと宝飾用だけでなく
自動車触媒にも用いられるため、自動車産業の景気に
よって相場が変動する場合があります。

また、プラチナを生産している南アフリカや
ロシアの政治情勢もプラチナ相場に大きな影響を
与えています。

驚くことに、プラチナの需要の全世界の1割を
占めているのが日本。

だからこそ、東京工業品取引所が世界のプラチナの
相場に大きく影響を与える場所となっているわけ
です。

プラチナ相場は、金相場に比べるとその価格は約
二倍ほど。

このことからも、投資家達によるプラチナへの関心の
高さが分かると思います。

株や債券といった有価証券は、経済が混乱したり
企業の破綻など外的環境で時に、紙切れ同然に
なることもありますが、<strong>プラチナ相場</strong>は付加価値が
なくとも、プラチナそのものの価値が残るためリスクは格段に
少ない投資と言えます。]]></description>
         <link>http://kabusiki.toushinlife.info/2009/04/post_28.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100 為替相場やその他相場について</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Apr 2009 11:50:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>田中貴金属相場って何だろう？</title>
         <description><![CDATA[投資家として金融業界に関わっていなければなかなか
目にすることも耳にすることも無い「<strong>田中貴金属相場</strong>」
について、簡単に触れてみたいと思います。

<strong>田中貴金属相場</strong>とは、田中貴金属工業株式会社が
取り扱う地金売買の価格を指します。

「純金積立の田中金属」としても有名ですよね。

この<strong>田中貴金属工業</strong>株式会社では、地金の売買のほか
<strong>ゴールド</strong>や<strong>プラチナ</strong>の精製・分析、工業製品の製造販売も行っています。

この田中貴金属工業は、1978年、ロンドン金市場公認
溶解検定業者の認定を日本で初めて受けた会社で、国際
金市場で金地金を製造する資格を得ました。

田中貴金属相場は世界中で24時間取引が行われており
またネットワークも広いのでほぼリアルタイムで金地金、
地金型<strong>金貨</strong>の売買を行うことができます。


田中貴金属相場は、モバイルでチェックすることができ
ますし、売買自体も携帯電話で取引できます。

田中貴金属<strong>相場</strong>のレートなどの情報提供は無料で
行われているので、相場の変動をチェックするため
に一日になんどもアクセスするという方に向いて
いるでしょう。

<strong>田中貴金属相場</strong>の金地金の相場は、ドル建て価格を
円建て価格に換算して出されているので、<em>為替相場</em>
によっても価格が変動します。

たとえば、円高が進めば田中貴金属相場の価格は
値を下げますし、逆に円安になれば値上がりします。


田中貴金属相場で<strong>ゴールド</strong>を売買取引する場合、価格は
1グラム単位で表示されています。

売買代金は、その単位数×グラム数、ということに
なります。

田中貴金属相場での取引は、500g以下の売買では
手数料＋消費税が必要となります。

この場合、購入、買取共に100gあたり5,250円の
売買手数料が必要となります。

<strong>金</strong>は実物資産ですから、株や債券などの有価証券と
異なり、その価値が0になるということはありません。

永遠に価値が大きく変わらない、物でありおカネである
<strong>金</strong>の保有は資産運用にはうってつけと言えるでしょう。

サブプライムショックで、金融機関や大企業が次々と
破綻する中自分の資産は自分で守らなくてはいけない
という傾向となっている昨今、金を資産として保有する
ことは非常に有効な投資方法の一つといえるかもしれ
ません。]]></description>
         <link>http://kabusiki.toushinlife.info/2009/04/post_27.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100 為替相場やその他相場について</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Apr 2009 10:10:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外国為替相場（ＦＸ）ってなんだろう？</title>
         <description><![CDATA[最近ではインターネットの普及により、<em>外国為替</em>
証拠金取引いわゆる<strong>FX</strong>を資産運用の方法に選ぶ
一般層の方が増えてきています。

<strong>外国為替相場</strong>は、自国の通貨と海外の通貨の交換
比率を指し、為替レートとも呼ばれています。

外国為替相場は外貨建てと円建ての二つの相場が
あり、様々な金融機関で外国為替証拠金取引が
行われています。

円を持っている場合でしたら、為替レートが変動
するということはつまり、円の価値が変動すると
いうことになります。

投資家は日々の外国為替相場の変動をチェックし
目標の数値に到達したら、通貨を売買し差額で利益を
得ます。

この<strong>外国為替証拠金取引いわゆるFX</strong>は、インターネット
などで証券会社を通じて行うことが出来ます。

大抵、申し込み手数料は無料となっていますがもちろん
売買にかかる手数料は、証券会社によって異なります。

<strong>外国為替相場</strong>は、一日の取引総額は1兆5千億ドルにも
上る、株や債券など有価証券の取引額を大きく上回る
世界最大の金融市場となっています。

株式や債券などの有価証券の取引ですと、日によって
取引数が異なりますが、外国為替相場はこれら有価証券
ほど、外的環境からの影響を受けません。

外国為替相場で最も取引量が多い通貨は、一般的に
メジャー通貨と呼ばれている、米ドル、英ポンド、
日本円、スイスフランなどです。

これまでは、外国為替相場というと大手の銀行や証券
会社、ファンドマネージャーなど限られた金融機関・
専門家しか利用できませんでした。

しかし、最近では輸入・輸出業者や個人投資家にとって
も身近な投資方法の一つとなっています。

その理由の一つはやはりインターネットの普及でしょう。

インターネットを通じてリアルタイムで売買を行う
ことが出来るため、迅速さが勝負の決め手である
外国為替証拠金取引いわゆる<strong>FX</strong>がブームとなり
その敷居は一気に低いものへと変化しました。

しかし、敷居が下がったことで投資の深い知識を
持たない一般層の投資家が増え、投資の最大のポイント
であるリスク管理が徹底できず大きな損失を出して
いる投資家が増えているのも事実です。]]></description>
         <link>http://kabusiki.toushinlife.info/2009/04/post_26.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100 為替相場やその他相場について</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Apr 2009 00:47:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>銅相場について知ろう</title>
         <description><![CDATA[極稀に、ニュースなどで銅線などが盗まれる事件を
見かけることがあると思います。

あれは、銅の価格、つまり<strong>銅相場</strong>が急騰したために
銅を高値で売ろうとする犯罪者によって盗まれて
いるのです。

<strong>銅相場</strong>とは、<em>市場先物取引</em>での銅の値段のことで、
単位は銅建値というものが用いられています。

<strong>銅</strong>建値は、銅を先物市場で何キロ契約したかを
表す単位で、重さは異なりますが一般的に1建値で
68万円となっています。


銅相場を取り扱う市場には、ニューヨーク銅相場、
ロンドン金属取引所(London Metal Exchange)、
通称LMEなどがあります。

LMEでは、<strong>銅</strong>(銅LME)だけでなくアルミ、亜鉛、鉛
なども取り扱っており、こういった非鉄金属の
売買価格は、世界市場の指標とされています。

インターネットでは数多くのサイトで銅価格チャート
を見られますが、この銅価格チャートのグラフでは
1ポンド(約454グラム)が何ドルになるかが表示され
ています。

世界の<strong>銅相場</strong>を取り扱う市場において、最も影響力を
もつのがロンドン金属取扱所、通称LMEの銅在庫
チャートで、これはLMEが指定する倉庫に銅の在庫が
どれだけあるかを示す数値となっています。

経済市場において、物の価値は希少性によって左右
されます。

数が少なくなれば価値は上がり、数が増えれば
価値が下がる。

つまり、この倉庫の在庫が減れば銅価格は上昇し
在庫が増えれば<strong>銅</strong>価格は下落するということに
なります。

もし、銅を取り扱う関連企業の発行する株式に
投資を行っている場合、このLME銅在庫チャート
の動きを注視しておくことで、ある程度の株価の
予測が可能となります。

また、<strong>銅先物</strong>の値動きにも影響するため先物取引
を行っている人は、<strong>投資</strong>の指標としてこのLME銅
在庫チャートを参考にしている人が多いようです。


<strong>銅相場</strong>は、銅関連会社のホームページなどで
リアルタイムでチェックすることができます。]]></description>
         <link>http://kabusiki.toushinlife.info/2009/04/post_25.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100 為替相場やその他相場について</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Apr 2009 00:15:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>金相場について知ろう</title>
         <description><![CDATA[<strong>金相場</strong>は、金(きん)の相場のことで世界の金融市場
で取引が行われています。

大きな特徴としては、株や債券といった有価証券
とは逆の値動きをし、特に経済市場が落ち込みを
見せているとき強くなります。

近年では、インターネットの普及により株やFX
などを資産運用方法の一つに選ぶ一般層が増えて
きていますが、より<u>リスクを抑えた投資</u>を目指す
なら、<strong>金相場</strong>で分散投資を考えるのも一つの方法
でしょう。

株や債券といった有価証券は、経済が混乱したり
企業の破綻など外的環境で時に、紙切れ同然に
なることもありますが、<strong>金相場</strong>は付加価値がなく
とも、<strong>金</strong>そのものの価値が残るためリスクは格段に
少ない投資と言えます。


<strong>金</strong>を扱う市場というと、ロンドン、香港、ニュー
ヨーク、チューリッヒの4つの市場があるのです
が、これらは大金市場と称されています。

特にロンドン市場での売買価格は世界中の市場に
影響を与えると言われています。

金相場は、農産物や大豆、貴金属のように<strong>先物
取引</strong>で売買されます。

<strong>先物取引</strong>の基本は、金相場が値を下げたところで
購入し、値を上げると思われるところで売却し
その差額を利益とします。


<strong>金相場</strong>を扱う日本の取引所は「東京工業品取引所」
で、地金と金先物を売買することができます。

地金は、1キロ単位の金塊を取引するのですが
金を金塊に加工する手数料が必要となるため
1キロの金塊を取引するには、最低でも300万円
の資金が必要となります。

一方金先物取引では10万円以下からの取引が
可能となっています。]]></description>
         <link>http://kabusiki.toushinlife.info/2009/03/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100 為替相場やその他相場について</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Mar 2009 23:29:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>為替相場ってなんのこと？</title>
         <description><![CDATA[最近ではインターネットの普及により、株式
投資や外国為替証拠金取引いわゆるFXを資産
運用の方法に選ぶ一般層の方が増えてきていま
す。

テレビやインターネットでは東京為替市場の
円相場、つまり世界金融市場における円の取引価格
をリアルタイムで知ることができます。

<strong>為替相場</strong>は為替レートとも言われていますが、ドル
やユーロといった各国の<em>通貨取引</em>の相場で、その
通貨の価値を示す数値となっています。

<strong>為替相場</strong>はどこで取引されている通貨の相場かと
言うと、金融機関が相互の資金の運用と調達を行う
市場＝インターバンク市場で電話・電子端末を使い
世界各国と一瞬のうちに取引する事が可能となって
います。

皆さんご存知の通り、円は1973年までは1ドル＝
360円の固定為替相場制がとられていました。
(予断ですが360円に設定したアメリカGHQが
円は英語でサークル、つまり360度だという
ことでこの金額になったという嘘のような本当の
話があります。)

しかし、その後各国の経済状況に応じて交換比率
レートが変動する変動性へと移行し現在では1ドル
90円台後半となっています。

<strong>為替相場</strong>の変動が大きくなるということはつまり
それだけ円が不安定と見られることになります
ので、ヘッジファンドなど何らかの外的要因により
為替相場が大きく変動しそうになった場合は、
日本銀行や財務省が介入し変動幅を最小限に留める
ようになっています。

このため、<strong>為替相場</strong>は各国の取引時間内に取引が
行われます。


<u>一般的に日本で為替相場というと、ドル円の交換
比率を指します</u>が、他にもアメリカドルや円と同様
メジャー通貨であるEUのユーロや、イギリスのポンド
スイスのスイスフランなどがあります。

<strong>為替相場</strong>は、その国のその日の経済状況や政治的な
影響がそのまま反映されるため、現地通貨建てで投資
信託などで資産運用を行っている投資家は、毎日の
為替相場を株価変動を予測するためのポイントの一つ
としてみています。]]></description>
         <link>http://kabusiki.toushinlife.info/2009/03/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020 株と株式初心者が知っておきたいこと</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Mar 2009 21:47:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダウ先物について学ぼう</title>
         <description><![CDATA[アメリカはニューヨークでテクニカル分析の第一人者
としてダウ理論を提唱したチャールズ・ダウ。

彼の名を冠したニューヨークの株価動向を示す指標が
<strong>ダウ平均株価</strong>です。

<strong>ダウ先物</strong>とは、この<strong>ニューヨークダウ平均株価</strong>の将来
の動向を予測し算出されたもので、日本の日経平均株価に
影響を与えるという点では、大きな指標となっています。


ニューヨークダウと日経は、時差から取引時間が
異なります。

そのため、日本では<strong>ニューヨークダウ先物</strong>の価格を
参考に、翌日の日経平均株価を予想するという
<strong>テクニカル分析</strong>が行われています。

日経平均は、ダウ先物に連動しているため、ダウ
先物の取引価格が上昇すれば、日経平均も上昇する
ということになります。

つまり、<em>ダウ先物指数</em>を指針に、日経の株式や現物
取引、日経平均先物などの価格の動向を予測する
ことが可能なわけです。


一般的に、世界的な株安に陥ると、まず一番最初に
値が上がり始めるのがダウ先物の指数といわれて
います。

世界各地の市場で、同時株安を見せる中、ダウ先物が
戻りを見せるということは、将来的に世界全体の株価の
動向が良い方向へと動くということになります。

つまり、<strong>ダウ先物</strong>の動きが世界の経済市場に大きな
影響を与えるのです。

世界的な株安が問題となっている今、いつダウ先物の
取引価格が上昇するのかと、多くの<em>投資家</em>の注目を
集めています。

落ち込んだ日本経済がいつ持ち直すのかも、このダウ
先物にかかっているでしょう。

個人投資家として<strong>資産運用</strong>する場合、たとえ日本の
商品といえども、このように世界と連動している
ことを念頭に置くことでよりリスクを抑えた投資を
進めることが出来るといえます。]]></description>
         <link>http://kabusiki.toushinlife.info/2009/02/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090 先物取引の種類や選び方始め方</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 22:13:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日経225先物について学ぼう</title>
         <description><![CDATA[株式投資が、資産運用の方法として一般層の個人
投資家にとって大変身近なものとなりました。


中でも多くの個人投資家の注目を集めているのが
『<strong>日経225先物</strong>』です。

<strong>日経225先物</strong>とは、日本経済新聞社により選出された
企業225社の株価をベースに株価の修正平均を算出
した指数のことで、日本経済や日本企業が今どう
いった状況になるのかを計ることが出来ます。


現在の価格と将来の価格の差額を取引に利用し
利益を得る売買差益で、将来値上がりすると
予想した場合買建、下がると予想した場合は
売建ということになります。

もともと、<strong>日経225先物</strong>はその売買手数料の高さ
から一般層の個人投資家には大変敷居が高いもの
で、一部のプロの投資家、機関投資家だけが売買
していました。

しかし、インターネットの普及、ネット証券の登場
各証券会社の手数料自由化による手数料の値下げなどに
後押しされ、現在では多くの個人投資家が参画する
ようになっています。


<strong>日経225先物</strong>の特徴は、1銘柄のみで得られる利益が
大きく上下するため、<u>ハイリスク・ハイリターン</u>である
ことでしょう。

株式市場では、日経225先物の売買は
・12:30～15:00
と、後場(ごば)の終了時間が10分長くとられています。

また、日本の大阪証券取引所だけでなく、アメリカの
シカゴ・マーカンタイル取引所、通称CMEや、シンガ
ポーツ証券取引所、通称SGXなどでも取引されている
ため、流動性が非常に高いのも特徴の一つでしょう。

このように参画する個人投資家の増加、海外証券取引所
の存在が、日経300やTOPIX先物など他の先物商品より
売買効率や流動性を高めている要因となっています。

一般層の個人投資家として<strong>日経225先物</strong>を扱う場合、
リスク管理をどこまで徹底する事ができるか、が
大きな決め手になるでしょう。]]></description>
         <link>http://kabusiki.toushinlife.info/2009/02/225.html</link>
         <guid>http://kabusiki.toushinlife.info/2009/02/225.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090 先物取引の種類や選び方始め方</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Feb 2009 14:46:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シカゴ先物について学ぼう</title>
         <description><![CDATA[<strong>日経平均先物</strong>を取り扱っている大手の取引所としては
CME(Chicago Mercantile Exchange)シカゴ・マーカン
タイル取引所(シカゴ商業取引所)があります。

CMEは世界最大の<strong>先物市場</strong>で日本以外の国の
金融商品も数多く取り扱っています。

ここで扱っている日経平均先物は<strong>シカゴ先物</strong>と
よばれており、株取引をする上で大きな指標と
なっています。

というもの、その日の<strong>日経平均</strong>の株価が、シカゴ
先物の株価の影響を大きく受けるからです。

つまり、シカゴ先物の動向を把握しておけば
<strong>日経平均株価</strong>のある程度の予想をたてることが
出来るということになります。


たとえば、今日CMEで200円以上の値上がりを
見せれば明日の日経平均は全面高の可能性が
高くなりますし、逆にCMEで200円以上の値下がり
が見られたら全面安の可能性が高まります。

株取引でリスクを抑えて利益を出すためには、
より多くの新鮮な情報を集め、どの情報が
有効であるか見極めることです。

インターネットで<strong>株式取引</strong>を行う場合、その
証券会社のホームページでもトップにシカゴ先物の
情報が掲載されているぐらい、重要な指標となって
います。

<strong>シカゴ先物</strong>の取引時間と日本の日経平均の取引時間は
異なりますが、現在ではインターネットでシカゴ先物の
取引状況をリアルタイムで確認することができます。

そのため夜に<strong>日経平均</strong>を購入するなら、ギリギリの時間
までシカゴ先物の価格動向を見てから、朝購入するなら
シカゴ先物の終値を参考にすると良いでしょう。

もし、これから日経平均の<strong>株取引</strong>を考えている人は
シカゴ先物の数値の読み方を覚えてから臨むことを
オススメします。

株取引が身近な投資方法になった今、安易に手を出し
リスクを負う人も少なくありません。

リスク管理の伴わない株取引は、ギャンブルと同じですので
個人投資家として出来る限りの準備をしてから臨むこと、
より新鮮な情報をリサーチすることを心に留めておくと
良いと思います。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090 先物取引の種類や選び方始め方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Feb 2009 16:17:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日経平均先物について学ぼう</title>
         <description><![CDATA[<strong>日経平均株</strong>の先物が<strong>日経平均先物</strong>で、将来の
株価を予測し取引を行います。

日経平均の現物株とは違い、先物ですので
買いだけでなく、売りから初めて株価が下がった
ときに買うことで差額分の利益を得ることができます。

現物株と並行して取引することで、より多くの情報を
得ることができるので、現物株の売買をする上での
大きな目安ともなるでしょう。

<strong>日経平均先物</strong>は、現物株に比べるとリスクは小さい
という特徴があるので、一般層の個人投資家が
投資方法の一つとして選択することが多いようです。

また売買単位が10分の1のミニの登場も、投資家の
増加を後押ししているようです。

日経平均先物取引をする上で気をつけなければいけない
点は、損益通算を行うことが出来ないということでしょう。

損益通算とは、一定期間の売買の利益と損失の合計を
出し、最終的に利益が出たのか損失がでたのかを
計算することです。

損失が出た場合、確定申告で控除の特例をうけることが
できます。

この損益通算ができるのは、商品先物や株価指数先物
オプション取引のみとなっているので、目的をもって
取引を進めないと思わぬ損失へと繋がる可能性も
あります。

自分なりの売買ルールを決め、リスクを抑えた投資を
するのも一つの方法でしょう。

<strong>日経平均先物</strong>では、日経平均株価の1,000倍が取引
単位となり、実際に取引するには1,500万円が必要と
なります。

値段の刻みは10万円単位で、刻み一つで1万円の
損益となります。

また、一つの取引に62万円～75万円の証拠金を
支払う必要もあります。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090 先物取引の種類や選び方始め方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Feb 2009 15:07:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>金先物について知ろう</title>
         <description><![CDATA[金の取引を考えた場合、<strong>現物取引</strong>か<strong>先物取引</strong>か
選ぶことになります。ｌ

<strong>金先物</strong>は、現在の金の価格と将来の価格の差額を
利用し利益を得ます。

先に買い付けし、価格が上がったら売る、または
先に売り、安く値がついたときに買うというように
二通りの取引があります。

どちらにしても、売買には期限が設けられていて
予想に反した値段になったとしても予約日には
<u>必ず取引しなければいけません</u>。

金先物の取引は、他の先物と違い、取引前に支払う
証拠金が金の取引の金額より小額になります。

現物取引の場合は、1kgの金に対し320万円程度
必要となりますが、先物場合は12万円から取引
可能となっています。

<HR width="90%" size="1" color="#60606" style="border-style:dotted">

金先物を取り扱っている市場には、日本なら
東京工業品取引所、海外ならニューヨークのCOMEX
ロンドンのフィキシング、中国の上海・香港
オーストラリアのシドニー、スイスのチューリッヒ
などがあります。

東京工業品取引所では、金価格はオープンに
設定されおり、取引の際は金倉荷証券が発行され
金地金を保証する仕組みになっています。

ここで発行される証券や、金は倉庫会社が
保管しています。

ですので、金先物を取引する場合、取引に
かかる金額以外に倉庫会社にたいして保管料を
支払う必要があります。

倉庫会社から金を取り出す場合、年間1kg9000円の
保管料、手数料3000円を支払うことになります。

<HR width="90%" size="1" color="#60606" style="border-style:dotted">

さて、金価格はどんなときに上がるのでしょうか。

まず一つ目は、金の産出国が政治的に大きな問題が
起こったり、天災が起こるなど非常事態に陥った場合、
供給される金が少なくなり必然的に金の価値は上昇
します。

また、単純に金の需要が増加することでも値上がり
するでしょう。

そして、インフレなどで物の価値が下がったときにも
大きな上昇を見せることがあります。]]></description>
         <link>http://kabusiki.toushinlife.info/2009/02/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090 先物取引の種類や選び方始め方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 23:45:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>原油先物について知ろう</title>
         <description><![CDATA[価格の乱高下が激しいという特徴のある<strong>原油先物</strong>。

ここでは原油先物の3つの原油指標
「アメリカのWTI原油(ウェスト・テキサス・インターミディエート)」
「欧州、北海油田の北海ブレント」
「UAEのドバイ原油」
のうち、WITについて触れてみたいと思います。


WTIは、アメリカのテキサス州で産出される硫黄分が
少ない、高品質の原油です。

<strong>先物取引</strong>はニューヨークマーカンタイル取引所で取引
され、産出量は世界のほんの1%ながら、原油価格
市場に対し非常に大きな影響を持っています。

これは、WTI原油の先物が世界で最も取引量の多い
原油であることと、、ニューヨークマーカンタイル
取引所が世界で最も古い原油を扱う取引所である
こと、市場の透明性が高いことなどが要因となっています。

<strong>原油先物</strong>に限ったことではありませんが、
<strong>商品先物取引</strong>をするには預託金として、取引証拠金などが
必要となります。


最低取引単位一枚の最高額は27万3000円、最低額は
2万7000円となっており、商品によってそれぞれ
金額は異なります。

WTI原油が原油価格市場に大きな影響を与えるもう
一つの理由は、実際の先物取引額が取引証拠金
よりの何十倍も高額だからです。

WTI原油<strong>先物の取引</strong>を考えた場合、まず最初にする
ことは証券会社での口座開設でしょう。

日本では、岡地、タイコム証券、小林洋行、北辰物産、
SBIフィーチャーズ、フジフューチャーズなどが原油
先物を扱っていますが、WTIはアメリカの証券取引所
での取引しか行っていません。

<strong>証券会社</strong>を通して原油先物の取引をするには、手数料
を支払わなければいけないのですが、平成11年の手数料
完全自由化をうけ、それぞれ証券会社で設定されている
手数料が異なりますから、選択の判断材料にするのも
一つの方法でしょう。]]></description>
         <link>http://kabusiki.toushinlife.info/2009/02/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090 先物取引の種類や選び方始め方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Feb 2009 03:07:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>先物取引について知ろう</title>
         <description><![CDATA[株式投資を考える人、また実際に行っている人なら
必ず目にするのが「<strong>先物取引</strong>」という言葉です。

ここでは先物取引がどういう物なのかを簡単に
説明したいと思います。


まず、<strong>先物取引</strong>では実際に<u>手元に現物がなくても
売買することができる取り引き</u>です。

現在の価格と将来の価格の差額を取り引きに
利用し利益を得る物なのです。

農産物やコーヒー豆、原油や金など、まだ収穫されて
いない時期に、将来の収穫を予想し取り引きします。

例えば、現時点で3000円の商品があり10個購入すると
します。

半年後の値段を4000円と予想し、その時期に売る事を
決めます。

実際に4000円に値上がりしたら、やく1万円の利益が
出るわけです。

単純に考えたら、値段が上がるまで待ちそのとき売れば
いい、ということになりますが、<strong>先物取引</strong>では<u>売買の
期限が設けられているため、例えば取り引き予定が
半年後の場合、予想に反し値段が下がったとしても
必ず売らなくてはいけません</u>。

以上は商品先物という実際の生産物での取り引きですが
証券取引所で行われる先物取引の場合は、物、の代わりに
"株価指数"を取り引きすることになります。

これらの取引は、日経225先物、日経225mini、日経300先物取引
RNプライム指数先物取引、ダウ先物、日経平均先物、シカゴ先物
などで行うことができます。

東京証券取引所と大阪証券取引所で取り扱う
株価指数先物取引は、3月・6月・9月・12月の第二
金曜日の前日を取引終了日とした限月取引が行われます。

限月期間は1年3ヶ月で、先物取引は指数の100倍から
10000倍で行われます。

例えば、日経225で15000円の先物を10個約定した場合
15000円の10倍に指数の1000倍をかけた15000万円が
約低価格となりますが、株価同様16%ほどの値幅制限が
設けられています。

株価指数は、実際の指数と焼く低価格の差額を得る
差金決済という方法がとられています。

通常の株取引と違い、満期日(最終最近決済の期限)が
あるのも大きな特徴でしょう。

<strong>先物取引</strong>は、現物が手元に無くても指数の何倍もの
金額の売買を行うことができるため、得る利益は
大変大きくなります。

しかしこれは、予想を読み間違うと莫大な損失を被る
ということでもあります。

<strong>先物取引</strong>を投資方法として選択する場合、こういった
リスクをいかに軽減するかがポイントとなるでしょう。]]></description>
         <link>http://kabusiki.toushinlife.info/2009/02/post_16.html</link>
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         <pubDate>Mon, 09 Feb 2009 00:30:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株ソフトで賢く株式投資</title>
         <description><![CDATA[売買できる<strong>株式</strong>の銘柄はおよそ3000。

ですが、いくらインターネットでそれぞれの
株の銘柄の情報を好きなだけ得られるといっても
全ての銘柄の情報を把握することは不可能。

そこでオススメなのが"<strong>株ソフト</strong>"です。

<strong>株式取引</strong>を便利な物にするツールで、企業で開発
販売しているソフトもあれば、個人が無料で配布
している物もあります。

株価を分析し、変動を予想するソフトや、売買の
シミュレーションをするソフトなど多種多様ですが
中でも特に便利なのが"自動で株を売買してくれるソフト"

まず、売買したい銘柄の種類や、購入価格、売却価格
など基本的な設定をするだけで、パソコンが自動的に
銘柄をピックアップし、売買してくれます。

特に<strong>デイトレーダー</strong>は、素早さが命ですから株価が
動いた瞬間即売買の判断をしなくてはいけません。

パソコンの前にいればそれができても、ちょっと席を
外していた場合などこういったソフトが自分の代わりに
株価の動向を見守ってくれるのです。

他には、株取引予想ソフト"トレード・マネージャー Ver.2"
がオススメです。

こちらは、各<strong>銘柄</strong>のデータ収集や売買シミュレーションを
することができます。

この<strong>ソフト</strong>では、自分の投資スタイルに応じて条件に合った
銘柄を選び出してくれますので、たくさんの<strong>銘柄</strong>の中から
どれを買えばいいのか、売買のタイミングはいつなんだろう、
と言ったときに役立つでしょう。

また、株の基本的な知識から実際の取り引きまで詳しく
学べる『株取引実践講座』が収録されているので、株初心者
には嬉しい<strong>ソフト</strong>でしょう。


本来、大変な作業と時間がかかるところを、こういった
株ソフトを利用することで、短い時間で条件にあった
銘柄を選び出し、売買のタイミングを的確な数字で
判断することができるようになります。

<em>株式投資</em>をするなら、こういった補助ソフトを賢く
利用するのも一つの方法と言えます。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080 株のソフト利用</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Feb 2009 19:22:52 +0900</pubDate>
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